大阪・十三 焼肉の請来軒 ブログ


大阪・十三 焼肉の請来軒のブログです。

みなさまのご来店、楽しみにお待ちしております。

ご予約・お取り置きはブログでの受付はできませんので、あらかじめご了承ください。

相方オーダーのクロックマダムが登場、ワンプレートですが結構なボリュームです。

その脇を固めるみずみずしいサラダ。

手づかみで食べることもできるクロックムッシュに対して、クロックマダムはクロックムッシュの上に目玉焼きがのってるのでフォークとナイフで食べます。

カリカリのトーストに間に挟んだハムにホワイトソース、外見とは違いかなりボリューミーで朝から元気が出るプレートです(^^ゞ

脇役なんですが実はここのサラダが絶品で一つ一つの野菜が濃く、クロックマダムにも負けず劣らず胃袋にいい刺激を与えてくれます(^^)

店内に入ると真っ先に飛び込んで来る出来立てパンの数々、ひらみぱんさんのパンを求めて多くのお客さんが訪れます。

イートインの場合はここで好きなパンをかごに入れてスタッフに手渡し。

チョイスしたのはケークサレと加賀棒茶のカヌレ。

フランス生まれでエビとヤングコーンが入ったケークサレ、ほんのりチーズの香りが膨らみ甘めのエビとヤングコーンがいいアクセントに。

キッシュと違いワインには物足りないチョット大人しめのお味ですが、このボリュームは確かに朝食には贅沢な惣菜パンです(^^♪

石川名産の加賀棒茶(ほうじ茶)を使用したカヌレは硬い外側とメレンゲみたいな食感の生地、じんわりと広がるほうじ茶の芳醇な香りがカフェラテに良く合います。

ドリンク類を注文すると付いてくるhokka、1918年から金沢の地でお菓子を作っている北陸製菓さん人気のクッキーです。

優しい料理を食べると50過ぎのおっちゃんでも朝から優しい気分になります(*´ω`)

ここでモーニングを食べるために5:30に起こされましたがその価値は十分なひらみぱんさんのモーニング、忙しく殺伐とした毎日で素敵なビストロで食事を楽しむ余裕こそが必要だと感じたファインダイニングでした。

★ 偶然にも1月21日まで阪急百貨店で開催されている「旨し、美し。金沢・加賀・能登展」にひらみぱんさんが出展されています。

  ご紹介した加賀棒茶のカヌレ以外に五郎島金時のパンなど自慢の焼き立てパンがずらり、金沢に行かなくても梅田阪急で購入できるので一度のぞいてみては(^_-)-☆



きれいな朝焼けのとある早朝、半分寝ぼけまなこやって来たのはJR新大阪駅。

今から7:04発のサンダーバードに乗車、相方と新年会をする金沢へ移動します。

新大阪からわずか10分(着席後速攻で気絶したみたい・・・)、目の前には白山連峰の雄大な景色が広がります。

サンダーバードは北陸新幹線と並走しながらJR金沢駅に到着。

北陸の小京都と呼ばれる金沢ですが駅前広場「もてなしドーム」は前衛的な造り、そのギャップに惑わいながら時間が無いのでタクシーで移動。

タクシーを降りたのは金沢市長町、目の前にあるレトロな建物が今回最初の目的地。

相方きってのリクエストでお邪魔したのは「Bistro ひらみぱん」さん、今からこちらでモーニングをいただきます。

大正時代に建てられた鉄工所跡を再利用した店内はのどかな田舎のビストロの趣き、柔らかい日差しが差し込みスローな時間が流れています。

メインをクロックマダム(クロックムッシュの親戚)とキッシュから選べるモーニングセット、他に好きな焼き立てパンを選ぶセルフモーニングもあります。

小麦の香りがほんのり漂う店内、今から評判のモーニングが始まります(^_-)



 2020 謹賀新年

  2020年01月03日 (金)

新年あけましておめでとうございます。

本年も請来軒をどうかご贔屓に<(_ _)>

2020年は明日1月4日12時より営業致します。

カルビやロースに上肉(一部に欠品がございます)はご用意出来ますが、ホルモン類はハラミ・タン・上ミノ・シマ腸のみのご提供となります。

なお大阪市の屠殺場は1月6日(月)から開場しますが当日の屠殺数は少ないため、ホルモンが全て揃うのは1月8日(水)からとなります。

どうか本年もよろしくお願いいたします(^^)/



 ご予約状況(12/25~30)

  2019年12月24日 (火)

いよいよ2019年の営業も残すところラスト一週間、25日から29日までのご予約状況をご案内致します。

24日(火曜日)・・・ 定休日、素敵なイブを(^_-)-☆

25日(水曜日)・・・ テーブル席は2卓空きがあります4名様から9名様までご利用可能です。

26日(木曜日)・・・ テーブル席は満席で、カウンター席は19:30までご利用で3席空席がございます。

27日(金曜日)・・・ テーブル席は満席で、カウンター席は若干の空席があります。

28日(土曜日)・・・ テーブル席・カウンター席とも余裕がありますが、上肉・ホルモンとも在庫が少ないので予めご了承下さい。

29日(日曜日)・・・ 同上です。

28・29日ご来店のお客様はご提供できる商品が限られてきますので、ご承知おきの上ご来店下されば幸いです。

冷凍ものを扱わないのと余ったお肉を冷凍保存したくないので、お客様にはご不便をおかけしますがご理解の程宜しくお願いします<(_ _)>



旅の最後に立ち寄ったのが、八丁堀にある広島県民心の故郷「福屋 八丁堀店」。

この日福屋ではみんな大好き北海道展が開催中、この時点でひらめいた貴方には生ビール一杯サービス(請来軒でとは言ってませんが・・・)

実は私が懇意にさせて頂いている釧路の名店「四季彩」さんが出店中、名古屋の松坂屋といい広島の福屋といい長年全国にファンを持つ大将の人気がよ~く分かります。

二週間前まで難波高島屋で出店され週5で通った大好きなお寿司屋さん、サプライズ訪問でしたが「来ると思ってたよ」と老練な大将の一言に苦笑い(^^ゞ

物産展ですが注文はいつもの大将お任せ、スタートはキンキの煮付け。

上品な脂にそれを引き立てる絶妙な味付け、身はもちろんの事頭までキンキの旨味を余すことなく堪能(^^♪

もはや物産展のレベルを超え街中のお寿司屋さんでもなかなか食べられないアテ、この日はカニを中心に塩水ウニと戸井岬(北海道)産大トロの炙り♡

イバラガニのふっくらとし甘みの強い身とプチプチ弾けるその外子、ズワイガニはその味噌と一緒に食す。

少々無理して合わせたカープチューハイですが、ペナントレース同様いまいちパンチにかけるお味(*_*)

大トロの炙りにウニの禁じ手、しかし個性的な両者が手を握り合い得も言えぬ旨さに昇華(≧◇≦)

一見乱暴に見える取り合わせも、大将の仕事が味の未体験のゾーンへと引き込んでくれます(^^ゞ

大将のアテをサポートする東広島の「旭鳳 純米吟醸 八反錦」、キレがあり爽やかな酸味が北海の幸を引き立てます。

一見するとフレンチみたいなお皿、その正体は味の濃い玉子を抱えたシャコ(^^♪

どれもこれもが王道の大将おまかせ握り、さり気なくぬられた煮キリがお魚の味を覚醒させます。

お寿司屋さんでは見かけないラー油、これは横浜中華街の名店「萬珍楼」さんの香辣脆(シャンラーツィ)。

ピリッと来る辛さとコクのある甘みの特製ラー油をホタテに合わせる、伝統を守りつつも新しい味のチャレンジも怠らない探求心には脱帽です。

今年も大好きな釧路四季彩さんのお寿司を食べる機会に巡り合えたことに感謝、皆さんの街で北海道展に出展されていたら是非大将の絶品握りを味わって下さいね(^_-)-☆

★ 次回は12月25日から年内最終営業日29日までのご予約状況をご案内します(^^;)



おはようございます☀

ただいまの時刻は午前6時過ぎ、間もなく今回の旅のクライマックスを迎えます。

大三島の稜線から姿を現したのは息をのむほどの厳かな朝陽、この瞬間全ての生命体に新しい一日が訪れた瞬間。

相方と一緒に見たいので部屋からでしたがそれでも感動、でも露天風呂からなら清涼な空気の中もっと感動する事でしょう(^.^)/~~~

朝陽も見たし朝風呂も入ったら最後のイベントへ、朝食会場は一階の宴会場。

我々が泊まった部屋と同じ景色が広がりますが、二階下がっただけで景色が違うのには驚き(◎_◎;)

目に留まった物から順番にひじきや筑前煮など煮物に、焼鮭・春雨の酢の物・ポテサラの惣菜たち。

サラダコーナーに温泉卵とイカ刺身。

湯豆腐とコンニャクは田楽で、バリエーション豊富な漬物に納豆と海苔。

クロワッサン・ワッフル・トーストと思いの外充実したパン、そのお供はイチジクやみかん・ブルーベリーといった島名産のフルーツジャム。

朝食で一番美味しかったいりこだしと広島麦みそのお味噌汁、風味と言い奥深い味わいと言い思わずお代わりする絶品でした(^^)/

ブッフェでよく見かける九つに分かれたプレート、これってチープで食欲の邪魔になり嫌いです( `ー´)ノ

この青さ海苔は鮮烈な磯の香りとコク深い味がごはんにぴったしカンカン、これだけでもごはん二杯はいけます(^^;)

朝食で頂いたこの海苔やフルーツジャムにお味噌は売店で購入可、でも是非お買い求めいただきたいのが大崎上島産のグリーンレモン。

そこはかとない酸味とシャープな甘みは料理でも搾ってお酒に垂らしてもGOOD、下手なお菓子よりこのグリーンレモンなら喜ばれること必至(^^)v

いつまでもそして何度見ても飽きない瀬戸内海の絶景、ここきのえ温泉ホテル清風館さんではただただ自然の造形美に対峙するのがベストです(^^♪

旅館から送迎バスで15分、往路と違い復路はこの白水港からの乗船。

港まで送ってくださったドライバーさんが大崎上島の歴史と見所を案内、すごく興味を引く話ばかりだったのですが如何せんもうすぐ島とはお別れ(´;ω;`)ウゥゥ

とどめに乗船待ちしていたおじいさんがこの大崎上島で何十年も郵便局員として働いていたそうで、港の前に広がる島々の歴史をレクチャーして下さるんですがこれも興味深い話しばかり。

私の案内は最低限以下でしたがこの大崎上島には見所がいっぱい、是非次回は島の事を勉強してリベンジしたいと思った波止場での出来事(^^ゞ

そんなこんなで大崎上島ともお別れ、あのおじさんに気に入られた相方はミカンのお裾分けをいただきご満悦(・_・;)

30分の航海で竹原港に着岸、フェリーターミナルから芸陽バス「かぐや姫号」に乗車。

コトコト揺られること一時間半でJR広島駅前に到着。

さらにバスは太田川を越え中四国随一の繁華街「流川」に、広島の中心地「八丁堀」で下車しこれから今回の旅もう一つのイベントに向かいます。



 ご予約状況(12/18~23)

  2019年12月18日 (水)

今回は12月18日から23日までのご予約状況のご案内です。

急なキャンセルやご予約もありますので、お電話にて(06-6390-1739)までお問い合わせ下さいませ。

18日(水曜日)・・・テーブル席は満席です。

19日(木曜日)・・・テーブル席は満席です。

20日(金曜日)・・・テーブル席は満席で、カウンターは残り4席です。

21日(土曜日)・・・テーブル席は1卓(4名様まで)空きがあり、カウンターは残り3席です。

22日(日曜日)・・・テーブル席は2卓空きがあり、4~9名様までご利用可能です。

23日(月曜日)・・・テーブル席・カウンター席とも19時以降は満席です。

ちなみに幸ちゃんが助っ人で21・23日に出勤しますが両日ともお席は残りわずか、お早目のご予約お待ちしております(^^;)



夕食前に旅館自慢の露天風呂へ、チェックイン時とはまた違う景色が目の前に広がります。
※この写真は清風館さんのHPより転載です。

予約の際最近はほとんど見かけなくなった部屋食プランにしましたが、清風館では自室ではなく別の部屋での食事となります。

入室するとすでにお料理がスタンバイ、その料理を覆っている紙があの山田洋次監督が描いた物(◎_◎;)

2013年の小津安二郎監督の不朽の名作『東京物語』をモチーフに山田洋次監督が現代の家族像を描くヒューマン・ドラマの映画「東京家族」、子供たちに会うために東京へやってきた老夫婦の姿を通して家族の絆を映し出した作品。 老夫婦に橋爪功と吉行和子、長男を西村雅彦、次男を妻夫木聡が演じた映画の撮影場所になったのがこの大崎上島でした。

余談ですが我々が宿泊した301号室はその映画撮影の際、あの山田洋次監督が泊まった部屋だそうです(≧◇≦)

地元名産を使用したレモン酒で乾杯、献立を読むと食事への期待感も膨らんでいきます(^.^)/~~~

こちらでは生ビールの提供はなく昔ながら旅館王道の瓶ビール、でも銘柄がキリン一番搾りなので合格(*^^)v

先付けは安定の味胡麻豆腐に山椒がアクセントのサンマの有馬煮、そして珍味氷頭のウニ和えの季節もの三種。

お造りは時計回りにサザエ・エビ・カンパチ・中トロ・鯛に中央の器には貝柱。

上品な脂の鯛と中トロにプリッとした食感のカンパチ、またそれぞれの味を引き立てるのが大崎上島産の甘醤油。

残酷なアワビの踊り焼きですがやっぱり身より肝の方が美味、それより島内産のレモンが驚くほどの香りと甘さで主役交代(;O;)

あまりの美味しさに釣られて注文した「瀬戸内檸檬チューハイ」、炭酸は弱めですが酸味と甘みのバランスが良く食中酒向きです。

蓋物の天然鯛粗炊き骨に付ている身をチューチュー、目玉と言い身の部分とは違い旨味の詰まった鯛の醍醐味を満喫(^^♪

ここらへんで日本酒にシフトチェンジで地元竹原の蔵元が味わえる「竹原の地酒 利き酒セット」を注文、秘傳・幻・夜の帝王♡はそれぞれに個性があり海の幸と相性抜群(^^)/

台の物は伊万里牛の朴葉味噌焼きなんですがここで佐賀と岐阜の名産のコラボは?

茶碗蒸しでホッと一息(*´ω`)

蒸し物はズワイガニと野菜の蒸籠蒸し(._.)

しっぽり飲みたくなる秋の夜長、次の日本酒は東広島の「於多福」は鮮烈な米の香りと程よい酸味がたまりません(^^;)

絶妙な味付けの鯛釜飯は力強い鯛の旨味と出汁の香りが食欲をそそります。

松茸と鱧のつみれのお吸い物と香の物、これがまた鯛飯を引き立てるんだな~~


 
レモン大福がのったプリンで今宵の夕食は終了。

ご覧のように小細工せず見事なまでに和食の王道を貫く清風館さんのお料理、最近の旅館にはない古き良き時代の夕食が逆に新鮮でした。

部屋からも露天風呂からも拝める漆黒の闇夜に輝く月、ここでは静寂と絶景が一番のご馳走です(*^^)v

※ 次回は12月18日~23日までのご予約状況をご案内します。



ただいま時刻は夕方4時半過ぎ、今から急ぎ足で島内観光に出掛けますがこの島にはレンタカーが無く観光バスもありません(*_*)

本土からレンタカーを借りるのがベストですが、数少ないタクシーを呼ぶかレンタル自転車しか手段はありません。

そんな時に強い味方になるのが小回りの利く超小型電気自動車(以下モビリティとします)。

普通免許で乗れレンタル料金は3時間3780円から借りれますが、このモビリティは役所の乗り物なので書類に署名するなど手続きが面倒です。

二人乗りですが後部座席は窓が無く視界ゼロ、窓もないので屋根付きオートバイと思ってください(._.)

自転車より遅い発進に強く踏んでも効きの鈍いブレーキ、とどめに車内にはバックミラーがないので運転にはかなりの神経がいります(-_-メ)

やって来たのは旅館からモビリティで5分の所にある仲居さんおすすめの観光スポット「木江の古い町並み」、天満港の近くにありますが案内板も看板も何もないので探すのに一苦労。

港町として賑やかだった往時の名残を残す独特の雰囲気を醸し出していて、なかでも写真の木造三階建ての建築群が唯一の見所です。

商店らしき跡みたいな建物に貼ってあるのは何とシューズメーカー「月星」シール、それも「EXPO’70シール」と1970年に開催された万国博覧会時の貴重なシール(;O;)

この時点で時は50年止まっています・・・

映画のセットかと見間違うぐらいの旅館跡、耳をすませば宿泊客と仲居さんの会話が聞こえてきそう。

現在でもそうですが昔から造船業で賑わった大崎上島、その当時木江には映画館や置屋もあったそうでここがメインストリートでした。

行政もここを観光名所にという考えはないのか全てが野放し(中には生活してる方もいらっしゃいます)、一見廃墟にしか見えませんが活気があった町並みを想像しながら歩くとどこからか声が聞こえてきそうな異空間です。

でもここではやっぱり海岸から流れる景色が一番、茜色に変わりつつある空と島の緑のコントラストはいい目の保養になります(^^♪

でもこのモビリティが一番印象に残ったかな(^^ゞ



竹原観光の拠点「道の駅 たけはら」からタクシーに乗ること5分で今度は「たけはら 海の駅」に、ここは竹原と離島を結ぶフェリーが発着する竹原港。

※竹原市内で流しのタクシーを拾うのは難しく電話で呼ぶのが一般的で、道の駅や町並み保存地区なら藤井酒造さんの真ん前まで車は入って来れるそうです。

ターミナル内にある売店で中でも目を引くのが名産の牡蠣と海老、また惣菜がなかなかのレベルでまた竹原で人気のベーカリー「村上ベーカリー」のパンも販売するなど中身は濃いです(;O;)

奥の目立たないスペースにある切符売り場で乗船券をゲット。

港にあるこれは近くでウサギの島で人気沸騰の「大久野島」のアレ、一応ウサギの顔をしたらしいです(._.)

今から山陽商船のフェリーで今宵の宿泊先がある広島県豊田郡は大崎上島に向かいます。

柔らかな日差しと潮風を受けながら船は穏やか瀬戸内海を航行。

およそ25分の航海でフェリーは大崎上島にある垂水港に接岸。

桟橋には宿の送迎バスが待機、これに乗って宿まで移動。

始めは海岸線を走り山間の町を縫うように走り、最後は急坂を力強く上がって行く送迎バス。

今回お世話になるのが大崎上島の「きのえ温泉 ホテル清風館」。

日差しが届く開放的なロビー。

今回の旅先をここ大崎上島にした最大の要因がこの景色、広島県出身の相方イチオシの旅館です(^.^)/

ロビーからも客室からも瀬戸内海に浮かぶ島々が一望、朝・昼・晩と表情を変えるその景色を堪能します。

※ 室内はご覧の通りで特筆すべき点はないので割愛させていただきます(__)



請来軒   大阪市淀川区十三本町1−2−6     電話:06−6390−1739
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