大阪・十三 焼肉の請来軒 ブログ


大阪・十三 焼肉の請来軒のブログです。

みなさまのご来店、楽しみにお待ちしております。

ご予約・お取り置きはブログでの受付はできませんので、あらかじめご了承ください。

 4月1日からのお知らせ

  2020年03月30日 (月)

1月末からエレベーター内で告知をさせて頂いてましたが、2020年4月1日より請来軒はトイレも含め店内全面禁煙とさせて頂きます。

同日から施行される「大阪府受動喫煙防止条例」、現時点では喫煙・禁煙はお店の判断となります。

ただ喫煙可にした場合には20歳未満の方は入店出来なくなり、週末は家族連れのお客様も多いので請来軒としては禁煙に踏み切りました。

愛煙家の皆様には大変申し訳ありませんが、ご理解のほど改めましてお願い申し上げます。

上記の禁煙や3月1日からの料金改定とお客様にご無理ばかりお願いしていますが、4月1日からは請来軒にてカードでのお支払いが可能になりました。

主要カードがご利用になれますので、お手持ちが少ない場合でもご安心して焼肉がお楽しみ頂けます。

【追伸】

昨今の社会状況において請来軒も厳しい営業が続いており、お肉やホルモンの仕入れに頭を悩ます毎日です。

勝手ながら4月1日より上肉に関しては商品を絞ってのご提供になり、おまかせ6種盛は当面の間休止とさせていただきます。

その代わりご来店当日ご用意出来る上肉は一枚からのオーダーカットで、価格については量り売りとさせて頂きますので一枚からご遠慮なくお申し付けください。

しばらくの間ご不便をおかけしますが、何卒ご理解の程宜しくお願い致します。



 電車もグルメもプレミアム

  2020年03月29日 (日)

やって来たのは京阪七条駅、今から大阪に戻りますが最後まで鉄道にこだわります。

昨年から運行され好評を博している京阪特急「プレミアムカー」に乗るために時間をかけ移動、程なくするとホームには淀屋橋行き特急が滑り込んで来ました。

電車のドアからして金箔をイメージさせる優美なデザイン、今から旅立つ錯覚に陥りそうです。

一部皮張りのシートはホールド感が抜群で前後左右のスペースもJRのグリーン車以上、500円の指定席券を高いと取るかは人それぞれ。

1×2の配列なので女性は安心して一人席で楽ちん移動、車内は静かで快適の一言なので早く阪急京都線にも導入して欲しいです(*´ω`)

今回のショートトリップでフィナーレを飾るのは北新地にある「寺田屋」さん、京都で散々和食を堪能したので今宵の口は洋食です。

スターターは初訪問以来変わらずキッシュ、シェフの丁寧な仕事が詰まった大好きな逸品(^^♪

香ばしく炙られ皮からとろけ出る濃厚な白子に、その旨味を引き出すスパイスで彩られた白子のココット焼き。

赤ワインを飲んでますが、急に日本酒が飲みたくなり・・・

そういう時はフキの煮ものが登場、料理もドリンクも寺田屋さんはドラえもんのポケットみたいに何でも出てきます(^^♪

日本酒を楽しんでるとマダムから「鰆の昆布締めあるよ」、言われるがままオーダーすると鰆が短冊になってサーブ。

昆布の旨味をまとい少しネットリとした身は日本酒とハグ、でもこの切り方はお寿司屋さんではしない芸当です。

これならと白ワインを追加、見事にマダムの術中にハマっているみたい((+_+))

じっくり丁寧に焼かれ口に入れるとその野性味が広がる子羊のロースト、前菜からメインまで野菜や魚と肉が存分に楽しめ自分好みのコースを作れるのも寺田屋さんの醍醐味。

そんな寺田屋さんは残念ながら今夏で営業終了(予定)、わずか一年のお付き合いでしたがお別れするその日までそのお味を舌と心に刻みに行きます(;_:)

追伸 誠に勝手ながら諸事情により3月29日日曜日は臨時休業とさせていただきます。 



 線路は続くよどこまでも

  2020年03月28日 (土)

EF66電気機関車の複雑な機器やレバーが整然と並ぶ運転席、これを操るのはまさに職人技の域です。

EF66と違い見慣れた今なお現役のJR西日本221系電車、コンパクトにまとまった運転席。

今と比べればあまりにも簡素な0系新幹線の運転席、逆にこんな頼りない設備でよく200㎞のスピードが出せたもんです(-_-;)

館外にはかつて大阪駅 -~札幌駅間で運行されていた寝台特急で2015年3月12日に運行を終了したトワイライトエクスプレスを展示、ハローキティ新幹線と同じく自宅下の貨物線で毎日見かけた列車でした。

豪華な食事を提供していたレストランカーに、旅行会社勤務時代に一度も取れなかった最後尾にあるスイート。

今ではLEDモニターが当たり前となった行先案内板の操作を体験、パタパタと音を立てて回るパネルに郷愁を感じずにはいられません(^^ゞ

タッチ式の予約システムの横にあるのはその当時画期的なシステムだった「マルス」、鉄道切符(乗車券・特別急行券・急行券・座席指定券・特別車両券・寝台券など)の発売のために開発されたシステムでした。

国鉄時代の遺産が多く展示されていて、マニア以外にも社会勉強として貴重な資料がたくさん(^.^)

さあ、お待ちかね運転シュミレーターの時間がやって来ました。

受付を済ませスタッフから注意事項の説明、体験時間は10分です。

選択は出来ませんが新幹線と在来線二種類あり、それぞれに操作方法の資料を頭に叩き込みます。

本物の運転手気分を味わいたい方にはナント制帽と制服の準備が、さすがに我々はパスしましたけど(^^ゞ

初体験の運転シュミレーターはゲーセンの「電車でGO」より迫力もリアル感も段違い、最初は運転に四苦八苦。

でも慣れとくるとドンドン引き込まれていき10分間の運転もなんてあっという間に終了、とにかく楽しいのでここに来たら絶対エントリーして下さいね(^_-)-☆

出口近くにある線路で動いているSLに遭遇、あの独特な水蒸気のリズムはいつ聞いても心地よいサウンドです(^^)/

確かに鉄ちゃんにはパラダイスのような施設ですが、そうでない方も懐かしい電車や展示物に資料と見所の多い京都鉄道博物館でした。



 鉄子の部屋 京都鉄道博物館

  2020年03月27日 (金)

京都観光のフィナーレを飾るのはこちらの「京都鉄道博物館」、少し鉄分が入っている相方の希望でこちらへ。

初代0系新幹線の普通車とグリーン車、小学生の時愛媛に帰省するのに乗っていた車両で懐かし~い(@^^)/

ビュッフェ車両に行きジュースを飲みながら眺めていた速度計、その時の臨場感が蘇って来ました(^^ゞ

ジオラマの車両を運転できるコーナー、運転席のモニターには走行映像が見れる仕組み。

おもちゃに毛が生えた程度のクオリティですが真剣な相方、それを横でじっと見つめる幼稚園児(ノД`)・゜・。

このジオラマ運転のグレードアップで京都鉄道博物館一の人気のアトラクションが運転シュミレーター、ここを訪れた誰もがチャレンジする競争率の高い抽選をくぐり抜けないと体験できません。

が、あの流行のせいかここも例外ではなく人も少ないのであっさり当選、14時の回なのでそれまで館内見学と行きます。

Nゲージも半端ない展示、鉄ちゃんの心を鷲掴みする展示品の多いこと多いこと(;O;)

電気機関車の前面に掲げられたヘッドマーク、昭和の日本を駆け抜けた名列車ばかり。

ハローキティの500系新幹線ですが自宅真横が新幹線の高架、これもエバンゲリオンの車両もたくさん見ましたが触ったのは初めて(≧◇≦)

客車や貨物をけん引するEF66電気機関車、ここではそれの床下から見る鉄ちゃん以外でも興味をそそる展示法。

昨年まで大阪環状線で走っていた103系のドア開閉体験、私の記憶が正しければ今は亡き弁天町にあった鉄道博物館にあったやつに違いありません( `ー´)ノ

新幹線開業まで東京~大阪間を約5時間で結んでいた151系特急形電車の運転席に座ることが出来ますが視界は不良、こんな視界でよくホームにピタリと停車させるのはさすがプロの技。

このキハ80系特急形気動車のうち1次車である「はつかり」型気動車で、電化されていない時代の東北本線や北海道で活躍したディーゼル特急でした。

車内は当時のままですが歴史的価値と保存のために車内への立ち入りは禁止、でも車体に燦然と輝く「JNR」の文字が黎明期日本の輸送を支えました。

あれ~~?参考資料なしでこのブログ、私もひょっとしたら鉄分が入ってるのかな(・・?



三連休明けの平日を差し引いても見事なまでに閑散とした今朝の嵐山、何度も言いますがこの静寂と趣きこそが本来の京都だと感じます。

午前11時過ぎでご覧のような人通り、そんな静かな街並みに響くのは人力車の呼び込みのみ(._.)

またまた嵐電に乗って移動で昨日の反省も踏まえ先頭車両に乗車、でも電車は一両編成でした・・・

太秦天神川駅から地下鉄に乗ること10分、降り立ったのは「二条城前駅」。

今回短時間で移動が出来たのは地下鉄のおかげで、30年前にも地下鉄はありましたが南北を貫く烏丸線だけでした。

しかし現在では東西線が出来たおかげで文字通り東西の移動が格段にスムーズに、嵐電と地下鉄を利用すればストレスフリーで観光が可能になりました(^.^)/~~~

駅名でお分かりの通りで出口を出ると目の前には国宝「二条城」。

今までは入場券を買うのも一苦労で事前購入でも待たされた二条城、この日は有人窓口も自動券売機にも人影は見当たりませんでした。

国宝二の丸御殿ですがインバウンド客はもちろんのこと、日本人観光客も少なく荘厳な空気が辺りを支配しています。

圧巻の展示物と大政奉還の舞台となった二の丸御殿は撮影禁止、中に入るとあの広い廊下でしばし二人っきりになるくらい見学客はまばら。

それでも歩くと「キュッキュッ」鳴くウグイス張りの廊下は健在、以前だったらさぞや御殿内も泣き声でうるさかった事でしょう((+_+))

特別名勝二の丸庭園を通り抜け・・・

いよいよ本丸に突入と思いきや・・・

まさかの工事中のため拝観できず、十三の私だから我慢できるけどタンザニアから来られた観光客の事を思うと不憫でなりません(´;ω;`)ウゥゥ

あっけなく見所がなくなったのでお堀で健気に泳ぐ鯉にエサを、でも自販機には「売切れ」と鯉の事を思うと不憫でなりません(´;ω;`)ウゥゥ

二の丸御殿の襖絵はコピーで本物はここ「展示収蔵館」に展示されてるのですが閉館中、ブルータスお前もか(゚Д゚;)

連休明けと条件は厳しかったですが京都いや日本屈指の名所「二条城」もこんな状況、一抹の寂しさも感じましたが昔の京都が楽しめる今がチャンスかも(^_-)-☆



おはようございます☀

京都滞在二日目は曇天の空模様、部屋から目を凝らしたらわずかに見える桂川。

昨日は常に使用中で入れなかった貸切風呂、今朝は三か所が空いていたので選び放題。

サウナ付きのお風呂を選択、朝からいい汗がかけて今日も幸先いいスタート♨

席に着くとすでにおかずが数品スタンバイ、花伝抄さんの朝食は最近流行のハーフバイキングになっています。

ガッツリ系のおかずにあっさりの小鉢、意外にもチーズやハム類が充実してました。

ひじきに半熟卵と京都らしく豊富な漬物、ごはんのお供には納豆もありこれだけで3杯はいけそう(^^ゞ

ホタルイカ沖漬け・焼鮭・ワラビの煮もの・納豆に漬物、これこそTHE日本の朝食です!(^^)!

夕食同様各テーブルには炊き立てごはんの炊飯器、それにめちゃデカい鍋で供されるお味噌汁。

相方は洋食セット(夕食時にリクエストします)、頑張って洋食してる努力の跡が(^^ゞ

ちなみに中央はグラタンではなくドリアで、バターのよく効いたオムレツ付き(これは白ごはんに合いませんでした)。

朝食で一番美味しかった赤カブの甘酢漬け、ごはんの上にこれと納豆をのせ「特製嵐山丼」をかき込むともう幸せの一言♡

〆は京都らしくわらび餅で朝食は終了、スケジュールの都合で夜まで食べれないのでしっかり頂きました(^^)v

わびさびの効いた朝食でエナジーチャージ、今日は京都の新旧観光地を巡ります(^^)/



小鍋はセルフサービスで造る合鴨治部煮、つくねを丸めて鍋に投入。

京都に来て治部煮は?ですが野性味ある合鴨は質が良く、添えられたお麩がいい仕事をしています。

花伝抄さんの夕食は基本懐石料理ですが、おばんざいと天ぷらはオーダー制になっています。

京都らしいおばんざいから季節の天ぷらと、選ぶのも味のうちです。

いいタイミングで運ばれてくる揚げたての天ぷら。

飲むペースが早いのを見かねたスタッフが「大ジョッキ」にしましょうと運ばれてきたのが本当の大ジョッキ、700mlで昔の請来軒もこのサイズを使用していました。

さすがは大ジョッキ、確かに飲みごたえがあります(._.)

その苦みに春の息吹を感じるタラの芽に、ホクホクの食感と独特の風味が堪らない空豆のかき揚げ。

新じゃが鶏そぼろと牛すじ大根、汲み上げ湯葉以外は京都を感じないおばんざい(・・?

日本酒は京都の銘酒「玉川」でしたが・・・

美味しい日本酒を飲みたければ別料金で(>_<)

文句は言いましたがやはり日本酒に合わせるのは魚、皮目の香ばしさと身の脂に味噌の風味が合いまった鰆の味噌柚庵焼き。

炊き立ての滋賀県産こしひかりに桜海老と三つ葉を混ぜたごはん、各テーブルに炊飯器がありいつも温かいご飯が頂けます(^^♪

柚子シャーベットに苺・三色団子・オレンジゼリーの水菓子で今宵の夕食は終了。

さすがに腹パンで食べれませんでしたが、夜鳴き蕎麦の無料サービスもあり食に関しては大満足な内容でした(^.^)/~~~



お楽しみの夕食時間がやって来ました(^^♪

夕食会場は一階にある「北山遊水」、適度にプライバシーが保たれたパーテーションの会場内。

ここ花伝抄さんも夕食はちゃんと献立表付き、これって本当に有難いサービスですよね(^^)/

今回のプランはナント飲み放題付き、プレモルを筆頭にチューハイやハイボールに日本酒と左党にとってはパラダイス(≧◇≦)

またプレミアムな日本酒は別料金で楽しめます。

それではお言葉に甘えてシッカリ飲ませていただきます(^^)/

畑菜の東寺和え・筍と昆布のジュレ掛け・袱紗焼き(玉子焼きの親戚)・海老空豆・蛸旨煮・いかなごのくぎ煮・サーモン寿司の前菜。

丁寧に作られた前菜で胃袋のロック解除(^^)v

先椀は野菜の甘みと出汁の深みが寒い冬に染みる白菜のすり流し。

お造りは鯛・寒八・鮪のお造りに烏賊のサラダ仕立てなる変化球、刺身と野菜を食べたら天満にある「ビストロ プティポー」さんのサラダを思い出しました(^^ゞ

南禅寺と打って変わり一口食べるとザ・ゴマの香りが充満する胡麻豆腐。

いよいよメインに差し掛かりますが、こちらではちょっと珍しいシステムがあります。

それは次回ご案内しますね(^_-)



何十年ぶりかに見た阪急嵐山駅、今から阪急に乗って十三まで戻りますと行きたいとこですが・・・

Uターンして駅の真向いにあるこちらの建物へ。

2月のハッピーマンデーを利用して今回は京都滞在、お世話になるのは「京都 嵐山温泉 花伝抄」さん。

畳敷きの館内に入ると左には帳場(フロント)、時節柄立派な雛人形がお出迎え。

共立メンテナンスならではのサービスで浴衣処「単衣」で女性は好きな柄を選べ、また快眠のために用意された数種類の枕も選べます。

通されたのが428号室でカテゴリーはツイン、この宿では最もスタンダードなお部屋です。

必要最低限のアメニティや設備の室内、程よい広さで二人なら快適です。

どの部屋からも眺望はあまり期待できません(-_-;)

昨秋宿泊した香川琴平の「敷島館」と同じ系列の花伝抄、こちらも5つの貸切風呂があり空いてればいつでも入浴が可能です。

またフロントでチケットを貰えば花伝抄から徒歩2分の立地にある外湯「風風の湯」の入浴も可能、宿泊当日だけなので夕食前に外湯めぐりが良いでしょう(^.^)



 人気観光地・嵐山のいま

  2020年03月20日 (金)

南禅寺から京都市営地下鉄東西線に乗り、降り立ったのが終点の太秦天神川駅。

ここで京福電気鉄道に乗り換え、学生の時によく利用したこの電車は地元では「嵐電」の愛称で親しまれています。

やって来た電車に飛び乗り先頭車両ではなく前方の景色が見れなくご機嫌斜めの相方、こう見えてもこの方結構な鉄ちゃんです(*_*)

約15分で電車が滑り込んだのは「嵐電嵐山」駅。

学生時代の駅舎とは異なり改札のない構内はオブジェやお土産さんが林立、阪急梅田駅より派手でカオス状態の駅を見て隔世の感が(◎_◎;)

駅構内には宅配便もあり観光客には素晴らしいサービス。

構内には飲食店も出店してそこらで酒盛り、古都の風情を微塵も感じられない環境に変わってしまいました・・・

駅の正面に新しくできた商業施設、三連休の最終日ですが何のストレスも感じずぶらり歩き。

有名な観光スポット「竹林の小径」もご覧のような状況、とにかく外国人観光客の姿が少ないのが印象的でした。

久々にお約束の一枚(ノД`)・゜・。

自虐的な嵐山観光誘致キャンペーンのポスター、そのおかげか日本人で賑わいを取り戻したような雰囲気。

昨秋の紅葉の時期には渡るだけで30分待ちだった嵐山のランドマーク「渡月橋」、この日はご覧のような状況である意味昔と変わらない雰囲気に一安心(^^ゞ

人影まばらな川岸に腰を下ろしてただ景色をぼ~っと眺める、目の前を流れる桂川のせせらぎをBGMに何もしない贅沢な時間。

一見穏やかに見える嵐山ですが所々で見られる補修工事、昨夏に降った大雨の爪痕が今も残っています。

確かにインバウンド客がいなくなり観光業は大打撃を受けて大変でしょうが、今日の嵐山は私が記憶している嵐山でした。

30年目大阪から京都に通学していた当時大阪は曜日問わず人混みでしたが、京都に着くと土日でも今日みたいにゆったりとした街でした。

やはり京都には「静寂」と言う言葉が一番似合うと思った今日の嵐山でした(^_-)-☆



請来軒   大阪市淀川区十三本町1−2−6     電話:06−6390−1739
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