大阪・十三 焼肉の請来軒 ブログ


大阪・十三 焼肉の請来軒のブログです。

みなさまのご来店、楽しみにお待ちしております。

ご予約・お取り置きはブログでの受付はできませんので、あらかじめご了承ください。

何気ない一本の小路ですが、ここが運命の分かれ道でした。

加賀の井酒造さんの先にあるこの小路を挟んだお隣りは昔ながらのレトロな街並み、大火を逃れたエリアと復興していくエリアの町並みはまさに対照的です。

この「塩の道」は戦国時代越後の武将上杉謙信が敵将武田信玄の領国が塩不足に苦しんでいるのを知り、塩を送らせた道で「敵に塩を送る」の舞台になったと伝えられていて道の起点は国道8号線にあります。

雪の多い地方でよく見られる雪よけのために家々の軒から庇 (ひさし) を長く差し出して造り下を通路とする「雁木」、最近はコンクリート製の雁木もあります。

相方がある建物に吸い込まれるように入って行きましたが、ここは観光地ではなく普通のパン屋さん🍞

そのお店の名は「おいしいパンの店 四ツ角ベーカリー」さん、ポップを見ると「たぬきパン」が有名らしいです。

カステラパンや昔懐かしいコルネなど大阪の洒落たパン屋さんとは一線を画す商品の数々、実食しましたがホイップクリームは軽くチョコクリームは甘さ控えめで優しいお味。

曇ったガラスケースにはロールケーキと街のパン屋さんですがお客さんがひっきりなしに来店、お取り置きも多く中には卵や野菜をサンドしたコッペパンなどオーダーメイドのパンもあるみたいです😲

箱の中に肩を寄せ合う愛くるしいたぬきパン、これはデザートとして新幹線の中でいただきます。

糸魚川市内は1時間もあれば回れるので、今からレンタカーで糸魚川が誇る自然を巡ります。

国道8号線の上を走るは北陸自動車道、この有名な風景の先にある国の名勝へはもう間もなくです🚙


 復興半ばの糸魚川市内観光

  2021年01月04日 (月)

糸魚川観光のスタートは糸魚川駅日本海口(北口)にある「奴奈川姫(ぬなかわ)の像」。

奴奈川姫は糸魚川(高志の国)の賢く美しい姫で、出雲の大国主命が求愛しにくるほど美しかったと伝えられています。

「左手に宝珠をもつ奴奈川姫と握手すれば願いが叶う」と言われ早速手を握る相方、貴方の願いは何ですか、でも聞くのが怖~い😢

像から徒歩3分で見えてきたレトロな洋館は「旧高野写真館」、昭和3年(1928年)の建築で昭和29年の駅前大火により焼失しましたが外壁が残り復元されました。

旧糸魚川町以来の古い写真が保存され歴史資料館として有名で、その洋館は登録有形文化財に指定されています。

また駅を通り抜けて糸魚川駅アルプス口にある「C12 SLパーク」を見学、JR大糸線で活躍していたSLが展示されています。

SLの横が昨日訪れた「ジオパル」ですがそこに阪急電車のプラカーが展示、遠く離れた新潟で見る阪急電車の姿に思わず涙😂

古い町並みの糸魚川市内である一角だけが道路も建物も新しくまた整備中、このエリアは糸魚川市において2016年(平成28年)12月22日昼前に発生し翌日の夕方の鎮火まで約30時間続いた火災での中心であった同市大町および本町の一帯。

こちらの糸魚川五蔵の一つ「加賀の井酒造」さんは300年以上続く蔵元さんで、参勤交代が行われていた江戸時代に加賀藩の本陣として使用されました。

その当時前田利常公より「加賀の井」と命名され、本陣で醸造された日本酒「加賀の井」は加州三候へ献上された歴史がある蔵元さんです。

しかし復興半ばで日本酒の販売もされてますが売り場は出来ておらず倉庫での販売、復興へのお手伝いになればと有難く購入させて頂きました🍶

真新しい建物の間にひっそり佇むのが火災で被害に遭った昔の蔵、永久保存されるのかは定かではありませんが同じ大火に見舞われた人間には非常に大切なものなんです。

初めて訪れた街ですが、火災という共通点にどこか共感を覚える糸魚川です。

年末年始多くのお客様にご来店頂きありがとうございました。 本日1月4日は上肉・ホルモンの在庫がほとんどありませんので、誠に勝手ながら臨時休業させて頂きます。 

1月6日からは通常営業となります。


柵口温泉権現荘さん自慢のお風呂ですが入口ドアから年季が入っています。

朝陽を浴びながらの入浴はまさに至福で、体内の毒素が抜けていくのが分かります。

また紅葉を終えた山々と青い空に白い雲が眺められる露天風呂は、深呼吸すると体の隅々まで新鮮な空気が行きわたり究極のリラックス状態に♨

昨日到着時は強めの雨で撮影できなかったので、晴れ間も見える今朝改めて権現荘さんの外観です🏢

遠くに見えるは勇壮な南アルプスの山々、お宿から10キロのところにはスキー場もあり冬場はスキー客で賑わうそうです⛷

帰りも最寄り駅まで送迎🚐

これまた昨日は雨で撮影できなかったえちごトキめき鉄道能生(のう)駅の全景、駅周辺には名物笹寿司のお店だけで他は何もありません。

ホームへのエレベーターやエスカレーターもなく全てが国鉄時代の設備、ただホームの長さや駅前ロータリーに賑わっていた往年の姿がしのばれます。

キレイな川の流れに目に優しい山の緑、また山頂に積もった雪と十三では味わえない自然が広がっています。

15分で糸魚川駅に到着、今日は糸魚川市内と周辺の観光に出掛けます。


 柵口温泉 権現荘(朝食編)

  2021年01月02日 (土)

おはようございます🌤

曇り空のもと新潟滞在二日目の朝を迎えました。

朝食券を片手に向かうは夕食会場と同じ「川音」。

これぞまさに日本の朝的なおかずや惣菜の数々、妙な食欲をかき立てられます。

ビニール手袋着用でのバッフェスタイル、コロナ感染防止対策もしっかり取られています。

おかずが少ないように思われるかも知れませんが、これはアレを楽しみたいから・・・

日本海がすぐそばとあって海の幸はどれもこれもが美味、イカってアテにもなりますがごはんとも合いますよね~🦑

このピリ辛漬物は売店で売ってますよ(^.^)

地物のキノコはトリュフに負けないぐらい香りが鮮烈、滋味深い味と体を目覚めさせてくれるお味です🍄

何より朝食のメインは白ごはんと味噌汁、このビジュアルを見て日本人に生まれて良かったな~としみじみ実感(*´▽`*)

輝くばかりの能生産コシヒカリを一口頬張ると米の旨味が一気に開花、粒も立ち食感もよくこれがあればおかずは不要なぐらいの美味しさ🍚

今回権現荘の料理で最も心に残ったのがこのお味噌汁、先ほどの美味しいキノコととろろが入って具材は完璧✌

見た目はお味噌汁でも飲むと味噌の風味は弱めでどこかお吸い物みたいな味、最初は物足りなさを感じますが徐々に旨さが深くなっていきます。

地元産の納豆をごはんに投入し最後までお米を堪能、これにて朝食は終了。

広い朝食会場でごはんやお味噌汁をよそいだりホール係はおじいちゃんとおばあちゃん、料理も雰囲気もどこかホッとする権現荘さんの素朴でも朝食時間でした😊

本日1月2日も12時からノンストップ営業ですが、19時以降は満席となっております。 19時まででしたらお席がご用意出来ますのでご連絡お待ちしております📞


新年あけましておめでとうございます🎍

2021年も請来軒をご贔屓に😊

後半戦のスタートは「鰈ソテー 胡麻醤油たれ」なる洋風なお皿。

胡麻醤油のパンチと香ばしさが鰈の淡白な白身にコクを加えますが、何より付け合わせのキノコが野趣あふれ香りも鮮烈でした🍄

サンマの錦糸巻はサンマの脂とパプリカの苦みが絶妙、上質のお酢が臭みを消し爽やかな味へと導いています。

今宵のメインは「新潟和牛陶板」の焼物、部位は恐らくリブロースかと🐄

細心の注意払って焼き上げましたが焼肉屋からの視点ですが、香りも良いし旨味も良いんですがその余韻が長続きしないのが残念でした。

煮物の「鱈つみれ」はあまり旨味を感じず練り物的なお味、新潟には「タラ汁」なる郷土料理があるのでそちらを食べたかったな(._.)

一人づつ釜で炊かれた「能生こしひかり」はうっとりするくらい艶やかな輝きを放ち、米も一粒一粒が立って香りも旨味も文句なし🍚

これに「とろろ」を合わせるなんて幸せの一言、何だかお米が今日のメインに思えてきました(^^ゞ

お漬物も美味しすぎてごはんが止まりません。

思い出すだけでごはん一膳は食べれる「きのこ汁」はジャガイモ入り、お味噌汁ですが味噌のコクは弱めでお吸い物に近い風味と味です。

もちろん、とろろごはんにしましたよ(^_-)-☆

デザート盛合わせで権現荘さんの霜月会席は終了。

所どころに地元の名産を散りばめられた会席料理、ごはんと日本酒とあまりの美味しさに米どころ新潟の底力を感じた晩餐でした(^_-)-☆

本日1月1日もお昼12時から営業しますが上肉はご予約のお客様分しかありません。 また、本日お持ち帰りセットの販売は停止させて頂きます。


お待ちかねの夕食会場はレストラン「川音(かのん)」、コロナ感染対策を十分に取られ安心して食事が楽しめる空間です。

すでにテーブルには幾つかの料理がセッティングされています。

前菜はかすかにその風味が感じられる「焼雲丹真丈」と、寒天で固めた「タラの白子のポン酢和え」。

数の子と海苔の佃煮、磯の香りとコリコリの食感が嬉しい「おくら昆布」は前菜ナンバーワン☝

自家製烏賊の塩辛は一口食べるとワタ(内臓)のコクが広がる珍味🦑

続きましては定番のお刺身盛り合わせ、大阪ではお造りが一般的ですが県外に出ると呼び名がお刺身なんですね・・・

頭の味噌が濃厚で甘みの強い「甘エビ」に、白身の王者「鯛」の競演🦐🐟

その昔本マグロより珍重されていた「カジキマグロ」、本マグロほど脂を感じませんが独特の鉄分が特徴です。

地元産「越しの丸茄子 八丁味噌餡」は、どこか泉州の水ナスを感じる食感と味🍆

ここでビールから日本酒にシフトチェンジ、左党のツボを押さえる5種類飲み比べセットを注文🍶

糸魚川5蔵として名高い銘酒の数々。

謙信
加賀の井
月不見の池
根知男山
雪鶴

どれもこれも個性があり美味しいですがビックリしたのはその量、普通飲み比べなら40mlぐらいですがここはその1.5倍と飲みごたえ十分。

おまけに価格は1500円とアンビリバボーな値付け、これだけでここの旅館が大好きになりました💛

夕食はこれから佳境へと入って行きます。

🌟 12月23日(水)から1月4日(月)まで請来軒は年末年始休まず営業致します 🌟

  12月30日から1月3日までは12:00~21:00までノンストップ営業、不要不急のご来店はお願いしませんが必要な外出の際立ち寄ってくだされば嬉しいです。

店内での飲食が叶わないお客さま、ご自宅で請来軒のお肉を楽しみませんか?

ステイホームで一番の楽しみはやはり食事、お持ち帰り用にお得で美味しい上肉のセットを販売させて頂きます🥩

請来軒自慢の

🌞上肉3人前(300グラム・部位はご指定出来ません)通常5800円を4500円(税別)

🌞上肉5人前(500グラム・部位はご指定出来ません)通常9400円を7000円(税別)

🌟ホルモン盛合わせ(タン・ハラミ・シマ腸・上ミノ) 通常3280円を2000円(税別)

にてご提供させて頂きます(いずれもタレ付き)。

ご自宅の食卓を請来軒の美味しいお肉で飾ってみませんか(^_-)-☆


 柵口温泉 権現荘(施設編)

  2020年12月30日 (水)

売店横にあるフツ~のドア、開けるとそこは宿泊客専用貸切風呂。

コロナ以前は誰でも入れるお風呂でしたがコロナ感染防止のため貸切のみ、こんな大きなお風呂を二人占め出来るなんて気持ちいいですがどこか申し訳ないです🛁

女性客だけに浴衣が選べる特典、男は作務衣が楽なんだけどな~👘

フロント左にあるのが売店。

なめこにクラゲや白エビのエキスが入った海苔など人生のベテラン向きの品揃え。

スナック類もなかなか癖のある品揃え。

スパイシーな知る人ぞ知る新潟名産「かんずり」にアンコウ・甘エビ・ブリの醤油など、購入には勇気のいる品揃え💦

後は針もあるマッサージ室がありますがその一角だけ整骨院の風情、以上で後は何もないので一般的な旅館とは一線を画しています。

12月30日から1月3日までは12:00~21:00までノンストップ営業、不要不急のご来店はお願いしませんが必要な外出の際立ち寄ってくだされば嬉しいです。

ステイホームで一番の楽しみはやはり食事、お持ち帰り用にお得で美味しい上肉のセットを販売させて頂きます🥩

請来軒自慢の

🌞上肉3人前(300グラム・部位はご指定出来ません)通常5800円を4500円

🌞上肉5人前(500グラム・部位はご指定出来ません)通常9400円を7000円

🌟ホルモン盛合わせ(タン・ハラミ・シマ腸・上ミノ) 通常3280円を2000円

にてご提供させて頂きます(いずれもタレ付き・税別)。

またお肉をお買い上げのお客様には通常800円(一人前・税別)の焼飯を500円(一人前・税別)にてご提供させて頂きます。

上肉とホルモンのセットは組み合わせも自由で、個数もお客様のお好みでご注文下さい👍

✨年末年始は屠殺場も休場となり仕入れが出来ませんので、ホルモンセットに付きましては売切れの際はご容赦くださいませ。

⭐️ご注文は当日でも受け付けています✌️

請来軒渾身のお持ち帰りセット、美味しいお肉で素敵な年末年始をお過ごし下さい🤗


下調べもほどほどにてっきり山奥に佇む鄙びた旅館かと勝手に思い込んでいましたが、結構新しいというかどこかスーパー銭湯のような館内。

こちらは地元の方が日帰り入浴で人気の施設、郷愁を期待していましたが拍子抜け(*/ω\*)

日帰り客とごっちゃにならないよう宿泊客は別室でのチェックイン、パーテーションが施されたデスクで滞在中の案内を聞きます。

また時節柄消毒スプレーとマスク入れのプレゼント、時代のニーズに合ったサービスです。

おもてなしはそれだけでは終わらず今度はウエルカムドリンクのサービス、生ビールとワインは分かりますが冷酒なる渋いアイテムもありますがここは大人しく生ビールで喉の渇きを癒します🍻

チェックインも終わり通されたお部屋は337号室でエレベーターの真ん前、詳しくは知りませんが部屋のカテゴリーはそんなにないはずです。

室内はひと昔まえのオーソドックスな和室、すでに布団が敷いてあるのですぐ横に慣れるのが嬉しいです😊

お宿の前を流れる「能生川」のせせらぎがBGM。

吸い込まれそうになる掛け布団の折り目、これも新潟県の風習なのでしょうか??

🌟12月23日(水)から1月4日(月)まで請来軒は年末年始休まず営業致します 🌟

  12月30日から1月3日までは12:00~21:00までノンストップ営業、不要不急のご来店はお願いしませんが必要な外出の際立ち寄ってくだされば嬉しいです。


 柵口温泉権現荘への道

  2020年12月28日 (月)

ここはJRと同居するえちごトキめき鉄道の糸魚川駅、ここからお宿最寄り駅まで移動します。

日本海ひすいライン直江津行きで能生(のう)まで乗車、この区間は北陸新幹線開通まではJR北陸本線でした。

列車出発20分前にホームに降りたのは相方が見たかった列車が糸魚川駅に到着するため、その列車とは新潟県上越地方を走るリゾート列車「えちごトキめきリゾート雪月花」🚈

車内では地元食材の良さを知る地元出身の一流料理人が調理した料理が楽しめ、車窓からは海と山の景色と目でも舌でも上越の魅力が味わえるリゾート列車です。

豪華列車を尻目に我々は一両編成のディーゼル車で能生へ。

間もなくすると日本海が急接近🌊

糸魚川駅から15分、列車は能生(のう)駅に到着。

宿泊先までは本数が少ないバスか駅前に何時いるかわからないタクシーじゃ心細し、そういう時は宿に送迎を頼むのが一番👍

雨足が強くなる中車は山に向かってドンドン進行、ドライバーさんとの会話を楽しみながら能生駅から12キロ20分で今宵のお宿に到着✌

お世話になるのは柵口温泉の「権現荘」さん、それにしても柵口をませぐちと読めるのはローカルだけでしょう💦

早起きしての移動で少しお眠、とりあえず旅装を解きます。

🌟12月23日(水)から1月4日(月)まで請来軒は年末年始休まず営業致します 🌟

  12月30日から1月3日までは12:00~21:00までノンストップ営業、不要不急のご来店はお願いしませんが必要な外出の際立ち寄ってくだされば嬉しいです。


見知らぬ土地を旅するのに心強い味方が「観光案内所」、ここで最新情報を教えて貰い旅の骨格がおぼろげに浮かんできました。

その観光案内所内にあるまたまた発見した例のやつ、ここまで観光より撮影にかなりの時間を費やしていますが相方は超ご機嫌😢

その観光案内所すぐそばにあるのが「糸魚川ジオステーション ジオパル」、とにかくここは鉄ちゃんに限らず老若男女が楽しめる施設です。

ドアが開くと目の前には2010年までJR大糸線で活躍していたキハ52の実車が、車内も当時のままなので乗車したことがある方には懐かしい車両です。

窓枠の下には栓抜きや壁には扇風機のスイッチと現在ではあり得ない装備の数々。

そのキハ52系の車内を通り抜けると正面には糸魚川の特徴的な地勢の一部を再現した鉄道模型が、ここは日本最大級のジオラマ鉄道模型「ジオパル」。

ここの目玉は自分で模型が運転できること🎆

運転体験は一人30分500円で支払うとブレーキハンドルを渡されるので、それを運転席のブレーキにつなげればプレイ出来ます。

我々は時間が無かったので15分でいいと1000円出すと「それならお二人15分ずつで500円でいいですよ」、なんとフレキシブルな対応に感謝です(^.^)

始めにスタッフの方から操作方法のレクチャーを受けます。

この方かなりの鉄ちゃんとお見受けしますが・・・

若干画像の乱れはありますが臨場感ある走行風景、気分はすっかり運転士で「出発進行👉」(^^♪

巨大な鉄道模型に実際使用されていた列車種別看板に駅名板など貴重な品を多数展示、子供から大人まで電車の待ち時間には最高の「ジオパル」です🚃

今回は撮影スポットの多いこと多いこと😂

レトロと現代がうまくマッチングした糸魚川駅舎。

糸魚川のB級グルメ糸魚川ブラック焼きそばのマスコット「ブラック番長」とのツーショット、パネルによってポーズや表情を作れるのは今までの賜物です🤷‍♂️

これから今宵のお宿まで移動します。

🌟12月23日(水)から1月4日(月)まで請来軒は年末年始休まず営業致します 🌟

  12月30日から1月3日までは12:00~21:00までノンストップ営業、不要不急のご来店はお願いしませんが必要な外出の際立ち寄ってくだされば嬉しいです。


請来軒   大阪市淀川区十三本町1−2−6     電話:06−6390−1739
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